「何から、どの順で、どうやればいいのか分からない」——
英語やり直しでいちばん迷うそこを、たった1冊で解決します。PDF+実践テンプレ3種。
スマホですぐ読めるPDF/購入後すぐダウンロード
——大丈夫です。全部、かつての僕がそうでした。
高校の英語は、毎回のように赤点。20点、30点。答案は裏返して隠していました。「英語ができる人は別人種」だと本気で思っていた人間です。
そんな僕が変われたのは、才能でも、高い教材でもありません。中学1年の英語からやり直し、"正しい順番"で積み上げた——ただそれだけでした。米国留学時TOEIC400点、ワーホリ前に500点台、そして帰国後には780点。段階を踏めば、赤点からでも十分に届きます。
このロードマップは、当時の僕がのどから手が出るほど欲しかった「地図」です。遠回りも挫折も全部やった僕が、あなたが迷わず走れる最短ルートに整理しました。
やり直しで迷う"順番"が、STEP0〜5で一本の道に。今日やることが明確になります。
現在地診断チェックで、あなたが戻るべきレベルが分かる。土台の穴を最短で埋めます。
音読・シャドーイング・瞬間英作文で、知識を"使える英語"に変える手順。
1日20分・日記3行。続く設計と、運営者が唯一続けた「英語日記×添削」メソッド。
記入するだけで学習が回る、実践テンプレ3種つき。買ってすぐ動けます。
購入後すぐにダウンロードできます(スマホ対応PDF)
はい、むしろそういう方のための教材です。運営者自身が高校で赤点20点からのスタートでした。「どこまで戻るか」の診断から始めるので、超初心者でも迷いません。ただし英語の伸びには個人差があり、特定のスコアを保証するものではありません。
スマホでも読めるPDF(本編+テンプレ)です。すきま時間に読み進められます。
教材では90日の型を提示しています。ただし成果は学習量・現在地・継続度により個人差があります。「1日20分でも続ける設計」にしているので、無理なく取り組めます。
基本は無料・市販教材で完結する設計です。任意でオンライン英会話などを使うとアウトプットが加速します(付録で選び方を解説)。
このロードマップを"エンジン"として最後まで伴走する自習型プログラム(動画+課題テンプレ)もご用意しています。購入者には特別割引をご案内します。
タビポタ運営者。高校の英語は赤点常連(20〜30点台)。大学入学前に中1の復習からやり直し、米国交換留学(当時TOEIC400)→カナダワーホリ12ヶ月を経て、帰国後に大手メーカーへ転職。TOEICは780まで到達しました。
「才能じゃなく、環境と行動で英語は変わる」を、等身大で発信しています。かつての自分のように「自分なんて」と思っている人へ、夢物語ではなく"再現できる手順"を届けたくて、この教材を作りました。
英語赤点20点の高校生が、ここまで来れました。
要るのは才能じゃなく、正しい順番と、続ける仕組みだけ。